オーストラリアで留学を体験しよう!

英語ダメでも大丈夫!

小学生時代に体験する本物のオーストラリア、本物の英語!

 

  • 責任者: 野中恒宏(クイーンズランド州政府公認・日本語教師)
  • 連絡: mrmonaka@gmail.com
  • 学校: バージニア小学校、ジーバング小学校、ハミルトン小学校 (クイーンズランド州ブリスベン)
  • サイト: http://japan.happy-australia.com (私の日本語教育のサイト)

 


保護者の方々へ

  • 「もう少し英語ができたらなあ」

  • 「わが子には、英語に苦手意識を持ってほしくないなあ」

  • 「わが子には、早いうちから本物の英語にふれさせたい」

  • 「わが子には、本物の英語学習のやる気をもってほしい」

  • 「学校で本格的な英語学習がはじまる前に差をつけたい」

  • 「学校の英語授業のせいで、わが子が英語嫌いになってしまった! 何とか英語好きになる経験をさせたい!」

  • 「わが子には、早いうちから海外を経験させたい。でも、単なる観光旅行はいや」

  • 「現地の人々とじかに交流させたい」

  • 「長期間、日本を空けるのは無理」

  • 「他に手ごろな価格で確実に小学校で体験留学をさせるプログラムがない」

  • 「わが子の通っている学校には海外研修のプログラムがない。国際化、国際化というが、学校に行くだけで本当にわが子が国際的な視点をもつことができるのか疑問」

「小学校短期体験留学」プログラム「オージーキッズ」が、そうした声にお応えします! このプログラムは最適です!

このサイトを今読まれている保護者の方々も、学生時代にかなり英語で苦労された経験があるのではないでしょうか? そして、わが子にはぜひ英語で成功してもらいたいと考えているのではないでしょうか?

21世紀の今日、コンピューターと国際語である英語をマスターすることは、 この変動の激しい社会を生き延びていく上では、必要最低限の技能といえます。いいかえれば、人生で成功するためのパスポートといえます。

しかし、現状はどうでしょうか?

結論からさきにもうしあげれば、日本の大半の学校で英語を学んでも、英語力、異文化理解の向上には結びつきにくいというのが本当のところでしょう。

たしかに、ようやく日本では、小学校で英語教育がスタートしはじめました。外国語習得には早ければ早いほどいいというのは自明のことなので、早い時期から英語を学ぶということ自体は歓迎すべきことです。しかし、現実は、小学校の先生方の多くは多くの日本人と同じように、英語には非常に苦労なさっていて、とても教えるレベルに達していないというのが正直なところではないでしょうか? 

そこで、地域のボランティアやネイティブスピーカーが学校で教えることになるのですが、実際に毎週十分な英語学習の時間は確保されておらず、ネイティブの訪問回数も限られており、一つの教室には30人以上の大勢の生徒たちがいます。そんな環境で、どうやって、子どもたちの英語学習の意欲を向上させ、きめの細かい指導ができるのでしょうか?

もし、大切な小学校時代に英語学習につまづいてしまったら、その後、中学・高校で取り戻すのは至難の技といえるでしょう。でも、もし仮に小学校時代に、英語や国際社会や異文化に非常に興味を示せたとしても、中学にいけば、みなさまもご想像がつくかと思いますが、一クラス大人数の環境で、つまらない教科書を中心にした、教員からの一方通行の授業になることは目に見えていて、そういう環境で、子どもたちが、英語力と異文化理解の向上に前向きでいられるのは、難しいことといえます。

もう一度、いわせていただきたいのですが、現状では、日本の学校の英語教育に期待を寄せるのは非現実的といえるでしょう。

でも、その大切な小学生時代に、海外、しかも本物の学校で英語にふれ、その後も続く友達ができたらどうでしょうか? 人間誰しも友達がほしいものです。そして、その友達と話したいという欲求はごく自然のもので、非常に強いものです。ましてや、自分と違う国の違う文化をもった友人であれば、その気持ちはより一層強いものになるでしょう。その強い気持ちが必然的に、英語をもっと話したいという動機づけに結びつき、英語学習に拍車をかけるのは、自明のことです。

 

マウントクーサからみたブリスベンの中心街

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ここで、「ちょっとまって。英語が話せない段階で友達なんて本当にできるの?」という質問がでてくると思います。まったく自然な質問だと思います。

答えは、YESです。なぜか?

それは、私の生徒だからです!

「はあ?」という声が聞こえてきそうですが、私がいわんとしていることは、以下のとおりです。

  • 私は日本語の教師(州政府公認の常勤日本語教師)なので、日ごろから生徒たちのことをよく知っている。

  • 私の生徒たちは、日本語や日本文化に非常に強い興味関心をもっている。

  • 日本の生徒とのペンパルを募集すると、毎回さばききれないほど、生徒たちから手があがる。

  • 生徒たちに、実際に日本の生徒が私たちの教室にやってくる、という話をした翌日に、すでに、何人もの生徒と親からうちにホームステイしてほしい、という申し出があった。

  • もし、あなたが来ていただければ、私があなたと私の生徒の間の橋渡しを直接いたします。つまり、あなたの友達をみつけます。

  • あなたは、私の日本語の授業で大活躍できます。

  • あなたが帰国したあとも、継続的にあなたの友達に働きかけて、あなたにメールや手紙を送ることができます。ご希望でしたら、こちらから国際電話もおかけいたします(日本からかけるよりもオーストラリアからかけたほうが、何十倍も安いので、ご安心を)。

おわかりでしょうか? あなたに友達ができることは必然なのです。あなたが、まったく言葉の通じない環境で孤立することは絶対にないのです。なぜなら、私があなたのそばでサポートするからです!

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この小学校短期留学プログラムは

  • 楽しい: 現地の人々の家にホームステイ、学校の授業、放課後の活動に参加! 観光旅行では味わえない一生の楽しい思い出がつくれます!

 

  • 安心:担当者が日本人の日本語教師なので、出国前、滞在中のサポートが日本語で受けられます。また、親御様も同行していただけるので、安心。

 

  • うれしい:一生涯の友人が見つかります。帰国後も手紙、電子メール、電話などで友情を深めていくことも可能です。

 

  • 英語習得の最高の動機づけになります。滞在中に英語でのコミュニケーションの魅力、異文化交流の魅力を存分に味わっていただきます。滞在中に知り合った友だちとの一生涯続くコミュニケーションの中で、さらに英語習得の意欲が高まります。

 

  • 簡単:ブリスベン、シドニー、メルボルン、パースなどの観光地に観光をご計画されているみなさん。ちょっとだけ、マウントアイザまで足を伸ばしてみませんか? マウントアイザ空港で私たちがお迎えいたします。
  • Win-Winです:上記に記しましたように、みなさまにとって、このプログラムは非常に有意義なものですが、同時に私たちにとってもとても大切なものです。生徒たちはなかなか本物の日本文化にふれる機会がありませんし、日本語を使う機会もありませんので、もしみなさんがこちらにいらしてくださったら、生徒たちは大喜びです!

 

そうはいっても、「学期中だし、今はちょっといけない。。。」という方もいらっしゃることでしょう。それももっともなご意見です。

でも、学期中であっても、十分に参加する意義はあります。断言できます。上記でのべた意義にくわえて、以下の理由からも、学期中であっても、ぜひこのプログラムへの参加を強くおすすめします。たとえば、

  • 夏休みなどの長期期間中は、航空運賃が高すぎる(もちろん、夏休み中も大歓迎ですよ!)。
  • そうはいっても、夏休み期間中などは、申し込みが殺到するので、受け入れてもらえない可能性が高い。
  • 遊びにいくわけではないので、学校の許可もとりやすい。
  • この機会を逃すことで、学校の疑似体験の異文化体験、英語学習の中で、お子さんの英語学習への興味がうすれてしまうかもしれない。
  • この機会を逃すことで、結局何も生活に肯定的な変化がおきず、ありきたりの毎日、みえみえの将来をおくることになる(これは退屈ではありませんか?)。

ゴールドコースト

生徒たちが首を長くして、あなたのことを待っています

>>>お問い合わせはこちら<<<

よくある質問Q&A

だれ?

  • 参加していただくのは、お子様ご本人と保護者(例:親、祖父母、親戚)の方です(お子様のみの参加はできません)。

  • 小学1年生から6年生まで受けつけております。

  • このプログラムの責任者は、私(野中恒宏)です。出国前のご相談から滞在中のサポートまでお世話させていただきます。

  • みなさんのホストファミリーはこちらで選定いたします。

  • 州政府、学校の都合により参加ができない場合もございますのでご了承ください。

  • 責任者、野中恒宏のプロフィールはこちらをご覧ください。

いつ?

  • ご滞在の時期は下記よりお選びください。

 
  • 1学期: 1月下旬から4月前半 (日本の春休み)

  • 2学期: 4月後半から6月中旬

  • 3学期: 7月中旬から9月中旬 (日本の夏休み)

  • 4学期: 10月中旬から12月前半  

(オーストラリアの学校は4学期制です)

 
  • 学校は月曜日から金曜日の9時から3時です(祝祭日をのぞく)。

どこ?

  • オーストラリアのクイーンズランド州のブリスベンです。

  • 私の勤務校はブリスベン国際空港から車で20分くらいの近い場所にあります。

  • 1年中暖かいところです。6月から8月は冬ですが、日中はとても暖かいです。

  • ブリスベンは国際色豊かな町で、安全な町です

  • バスや電車などの交通機関も発達しています

  • ショッピングセンターやスーパーもあります。

  • 和食レストランもあります

  • ゴールドコーストも車で近いので、滞在中にどうぞ遊びにいってください。

  • ご参加していただくご家族の人数が多かったり、その他の事情で、ホテルに宿泊していただくこともございますので、ご了承ください(その場合は格安のホテルをご案内させていただきます)。

なに?

  • 実際に学校の授業や学校行事に参加していただきます。

  • 日本語の授業にも参加していただいて、何か日本文化を紹介してください。

  • 学校行事や放課後の活動も参加してください。

  • 滞在中はこちらの校則をまもってください。

  • ビザは観光ビザで大丈夫です。

  • お子様が学校にいる間は、親御様は当地で観光を楽しんでいただくか、語学教室に参加されるのもいいでしょう。

どうやって?(プログラムの流れ)

  • 問い合わせをしていただく >>>お問い合わせはこちら<<<)。

  • 必要であれば、電話で私と話してください(私がこちらよりお電話させていただきます)。

  • 参加を決める (短期小学校留学とご自分たちの観光)。

  • 参加を決心した旨(希望時期も含めて)をメールでご連絡ください。必要書類を送付いたします。

  • 必要書類の記入・送付。

  • 学校長に伝えます。

  • 校長が受け入れ可能かどうかを判断します。結果はメールします。

  • 受け入れ可能な場合は、ビザを取得し、航空チケットの購入をなさってください。(どうぞ格安チケットをご自分でご手配・ご購入ください)。移民局から送られてくるETA(イータス・電子入国認可システム電子メールのコピーを大切に保管し、こちらに来ていただく際に提示してください(旅行業者を介してビザを申請された場合は、「イータスの証明コピーが必要」と業者さんにお願いしてもらってください)。

  • 出国準備。

  • 出国。

  • ブリスベン空港到着。授業開始の2,3日前に到着するようにお願いします。

  • ホストファミリーとの対面(ホテル滞在の場合はホテルへ直行)。

  • 学校へ来ていただいて、手続き(必要書類を提出し、校長より署名をもらってください)。

  • 州政府への登録。正式認可書類を受領。

  • 学校にきていただきます。

  • 授業や放課後の活動、ホストファミリーとの活動を楽しんでください。

  • 最終日。新しくできた友だちとメールアドレスなどを交換してお別れをする。

  • ホストファミリーとお別れをする。

  • ブリスベンを離れる。

  • ご希望によっては、他の地域での観光をお楽しみください。

  • 出国。

  • 帰国。

  • ここで出会った友人たちと手紙、電子メール、電話などでコミュニケーションをお続けください。


ここまで、お読みくださってありがとうございます。

そろそろあなたが一番聞きたがっていると思われる質問におこたえしようと思います。

このプログラムはいくら? 

業者さんを介するよりもかなりお得です!

航空運賃 各自でご用意ください。
宿泊代 ホームステイの場合は週につき100ドルから200ドル(約1万円から2万円)。

(ステイ先にお支払いください)

ホテルの場合は一泊80ドルから200ドル(約8000円から2万)ウィークリーアパートの場合はもう少し安くなると思います。

(宿泊先にお支払いください)

食費 ホームステイの場合は食費が含まれます。
旅行保険 各自でご用意ください。
州政府への申し込み金 100ドル(約1万円)

(州の教育省へお支払いください。私がお手伝いします)

通学費 1週間につき250ドル(約2万5千円)

(州の教育省へお支払いください。私がお手伝いします)

手数料・お世話代、その他 あなたのご予算に合わせてご相談に応じます
  • 航空運賃、宿泊代、食費、旅行保険などご自分でご手配ください。あなたがいい格安チケットを手に入れ、滞在中ぜいたくをしなければ、かなり費用をおさえられます。

  • 州政府やその他の事情で費用が変更になる場合もあります。


さあ、いますぐお問い合わせしてください。

下のアイコンをクリックしていただきますと、お問い合わせ・資料請求画面に切り替わります。ご質問などがありましたら、あわせてどうぞお送りください。

>>>お問い合わせはこちら<<<

生徒たちとあなたの来校を心よりおまちしております!

まだ、何かご不明の点などがございますでしょうか? 

メールはこちら>>>mrmonaka@gmail.com


なお、今、お問い合わせいただくと、以下の特典がつきます。

1.私のメールマガジン無料で購読できます。このメルマガで私の学校の様子がよくわかります。

2.毎月抽選で、1名さまに、こちらの名物のお菓子などの詰め合わせをおくらせていただきます。

どうぞ、よろしくおねがいいたします。

 

 


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海も近くです。

生徒たちといっしょに巻き寿司をつくってます。

 

生徒たちと折鶴をつくりました。

 

2007年に日本にいきました!

 

 

 

 

 

 

 

特別商取引に関する表記

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